|
|
||
|
|
|
まずはキャドソフトでモデリングします。 このdxfデータが必要な方はこちらからどうぞ。Click!
|
|
|
|
モデリングが終わったらdxfデータを取り出し、ピラネージのファイルに変換するソフト「ベデュート」に取り込みます。 ソフトの中には直接ピラネージのデータを出力してくれるものもあります。
|
|
|
|
「ベデュート」でベストアングルを見つけます。 ちょっと視点が高すぎる気がします。 |
|
|
|
これでは何を見せたいのかわかりません。 もう少し試行錯誤を続けます。 |
|
|
|
気に入ったアングルが見つかりましたので、この角度でピラネージファイルに変換します。 海も砂浜も奇妙な色分けですが、これはレイヤーごとに「ベデュート」が着色してくれたものです。
|
|
|
|
上の色分けではちょっとイメージがわきませんので、ファイルメニューの基本設定で「すべてのマテリアルを白色にする」にチェックをします。 |
|
|
|
影を付けます。
|
|
|
|
ファイルメニューのプロパティでモデルの単位を指定します。 その後ファイルメニューの保存でピラネージファイルに変換します。
|
|
|
|
変換したファイルをWクリックするとピラネージが起動します。 さっそく海面を着色します。バンドルされているライブラリから水面のテクスチャーを選択しペンキ缶で一気に塗りつぶします。繰り返しのパーターンがはっきり見えますのでテクスチャーのサイズを変更します。
|
|
|
|
ゆったりした海面が表現できました。
|